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※本記事は、企業等が発信したプレスリリースの内容を基に、中立的な表現へ整えて掲載しています。NFT Mediaの執筆記事(独自取材)ではありません。数値・日付・リンク等は発表元の情報に準じます。なお、NFT Mediaは本記事の内容や、記載の商品・サービス・プロジェクトを推奨・保証するものではありません。投資やサービスの利用については、ご自身で情報を精査し、自己責任でご判断ください。
株式会社gumiは、連結子会社の株式会社gC Labsが推進する、AIやブロックチェーン技術等の最新技術を活用した「予測市場サービス」の事業化に向けた検討を開始したことを発表しました。
本サービスは、政治・経済・社会・エンターテイメントなど幅広いテーマについて、ユーザーが将来の出来事を予測し、「多数の意見や参加データ」を集め、客観的かつ精度の高い集合知データを提供、活用することを想定しているとのことです。
海外ではPolymarket等の予測市場サービスが既に事業として確立されており、gumiは、こうしたグローバルな潮流を参考にしつつ、ブロックチェーン領域における知見を活かし、公正性・透明性・遵法性を担保した予測市場を提供することで、日本における新たな市場創造を目指すとしています。
また、単なる予測市場プラットフォームに留まらず、ゲーム性やエンターテイメント性を融合させ、暗号資産の新たなユースケースも取り込むことで、より幅広い層のユーザーが楽しめる仕組みの構築を検討していくとのことです。
今後は、メディア関連企業およびデータ分析関連企業や研究機関等との共同での実証実験を視野に、サービス設計と社会実装に向けた具体的な検討を進めていく予定です。
Polymarket (ポリマーケット)とは
2020年に米国で創業された、ブロックチェーン技術を活用した分散型予測市場プラットフォームです。政治・経済・エンタメなど「未来の出来事」に関する予想をユーザーが取引できる仕組みを提供しており、2024年米大統領選でトランプ氏の勝利を的確に予測したことで注目を集めています。
2025年10月には米ニューヨーク証券取引所(NYSE) の親会社であるインターコンチネンタル取引所 (ICE) から最大20億ドルの出資を受け、資本提携を発表しました。 大手企業や金融市場との連携を進めるなど、「集合知による新しい予測モデル」として世界的な関心を集めています。
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