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ブロックチェーンEXPO【秋】、11/11〜13に幕張メッセで開催

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※本記事は、企業等が発信したプレスリリースの内容を基に、中立的な表現へ整えて掲載しています。NFT Mediaの執筆記事(独自取材)ではありません。数値・日付・リンク等は発表元の情報に準じます。なお、NFT Mediaは本記事の内容や、記載の商品・サービス・プロジェクトを推奨・保証するものではありません。投資やサービスの利用については、ご自身で情報を精査し、自己責任でご判断ください。

2026年11月11日(水)から13日(金)までの3日間、千葉・幕張メッセで「ブロックチェーンEXPO【秋】」が開催されます。

先端技術の展示会「NexTech Week 2026【秋】」を構成する展示会の1つで、主催者であるRX Japanは「国内唯一・最大規模のブロックチェーン専門展示会」と発表しています。

会場には、トレーサビリティやスマートコントラクトなど、DXに使えるブロックチェーンサービスのほか、Web3プロダクトやNFT関連サービスが集まります。ブロックチェーンサービスの導入に向けた商談に加えて、Web3・NFTの最新事例や実装ノウハウを学べるカンファレンスの聴講も可能です。

イベント情報

※部長職以上の方は、VIP向けの来場登録も用意されています。

主な出展技術・サービス

引用:ブロックチェーンEXPO 公式サイト

今回の企画では、以下のテーマに関連したサービス・技術が展示されます。

このほか、サステナビリティの実現、独自通貨の流通・管理、セキュリティ強化といったテーマのソリューションも展示される予定です。

特設エリア「Web3 World」

会場内には、特設エリア「Web3 World」が設けられます。Web3時代を支えるプラットフォームやNFTサービス、DAO組成支援など、最先端の技術と最新の活用事例が集まるエリアです。

アート、ゲーム、スポーツ、メタバース、DAOなど、幅広いジャンルで使える技術・サービスを比較したり、相談したりできます。

来場者が得られる3つのメリット

今回のブロックチェーンEXPOでの来場によって以下の機会が得られます。

来場者は製造、小売、物流、金融、自治体など、幅広い業界にわたります。想定される活用ニーズは、サプライチェーンのトレーサビリティ、権利情報の記録・管理、真贋証明、地域通貨の発行などです。

引用:ブロックチェーンEXPO 公式サイト

ブロックチェーンの導入を具体的に検討している方はもちろん、「自社で何に使えるのか」を探っている段階の方にとっても、多くのサービスを一度に比較できる機会になりそうです。

以下の事前登録をすませて、足を運んでみてはいかがでしょうか。

●来場登録フォーム(一般)
●来場登録フォーム(部長職以上の方限定)

参考記事はこちら


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