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TEAMZ Web3/AI SUMMIT2026、片山さつき財務大臣・玉木雄一郎代表の登壇決定!タイトルスポンサー全10枠も完売

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※本記事は、企業等が発信したプレスリリースの内容を基に、中立的な表現へ整えて掲載しています。NFT Mediaの執筆記事(独自取材)ではありません。数値・日付・リンク等は発表元の情報に準じます。なお、NFT Mediaは本記事の内容や、記載の商品・サービス・プロジェクトを推奨・保証するものではありません。投資やサービスの利用については、ご自身で情報を精査し、自己責任でご判断ください。

株式会社TEAMZは、同社が開催する「TEAMZ Web3/AI SUMMIT2026」において、片山さつき財務大臣および玉木雄一郎代表の登壇が決定したことを発表しました。

また、最上位パートナーであるタイトルスポンサー枠(全10枠)が開催に先駆けて完売したとしています。

同社によると、2026年は会場を日本庭園「八芳園」に移し、Web3領域に加えてAI領域へもテーマを拡張し、ブロックチェーンとAIが交差する「テクノロジーの最前線」を議論・発信する場として開催するとのことです。

第一弾スピーカーとして片山さつき氏、玉木雄一郎氏の登壇が決定

片山 さつき 氏 (財務大臣 / 金融担当大臣)

2026年のTEAMZ SUMMITに、財務大臣・金融担当大臣である片山さつき氏の登壇が決定。

令和7年の高市内閣において、財務大臣ならびに金融担当大臣に就任し、租税特別措置・補助金見直し担当として構造改革に取り組むとともに、参議院決算委員長も務めています。

玉木 雄一郎 氏 (国民民主党代表 / 衆議院議員)

国民民主党代表の玉木雄一郎氏の登壇も決定。

東京大学法学部卒業後、大蔵省(現・財務省)に入省。ハーバード大学ケネディースクール修了を経て政界へ転身し、現在衆議院議員6期目を務めています。外務省、金融庁、大阪国税局などでの豊富な行政経験を持っています。

さらに、業界を牽引する豪華スピーカー陣の登壇も続々と決定しています。Subash(tether)、Michael Terpin氏 (Transform Ventures) をはじめ、金剛洙氏 (株式会社松尾研究所)、Nick DiSisto氏 (Trust Wallet)、Takatoshi Shibayama氏 (Ledger)、小田玄紀氏 (JVCEA)、渡辺創太氏(Startale Group) 、近藤智彦氏(SBI VC Trade)、児玉健氏 (EMURGO)、Mai Furukawa氏 (XRPL Japan)、國光宏尚氏 (株式会社フィナンシェ)、Vineet Budki氏 (Sigma Capital)、河合健氏 (アンダーソン・毛利・友常法律事務所)、Dr. Salim氏 (Maidaan AI)、齋藤達哉氏 (Progmat)、斎藤創氏 (創・佐藤法律事務所)、Marc Piano氏 (Horizons Global)、Anand Iyer氏 (Canonical) ら、国内外のトップランナーが集結するとしています。

タイトルスポンサー全10枠が完売、各社の参画を発表

また、本サミットの最上位パートナーである「タイトルスポンサー枠」(全10枠)が、開催に先駆けて完売したことも発表されました。参画企業として、XRP、Cardano、SBI VCT、Startale、EMURGO、AAC、Envoなどの名称を挙げています。

参画企業の最新リストや詳細は公式サイトで順次公開するとしています。
公式サイト:https://www.teamz.co.jp/
出展ページ:https://www.teamz.co.jp/

パートナー企業は100社超、国内外への発信力を強化

グローバルに展開する主要テックメディアから、特定の技術領域に特化した専門コミュニティ、さらには国内外のベンチャーキャピタルまで。多種多様なプレイヤーが連携し、国境を超えたネットワークにより、本サミットでの発表や議論はリアルタイムで世界中のステークホルダーへと拡散されます。

TEAMZ Summit 2026 VCパートナー、メディアパートナー、コミュニティパートナー、そしてサポーターに関してはパートナーページから確認可能です。

メディアパートナーとしては、Cointelegraph Global、CoinPost、bitcoin.com、Cointelegraph Japan、BlockBeats、Foresight News、Crypto Times、Pacific Meta、Iolite、BlockTempo、Jinse Finance、Listing Help、PANews、あたらしい経済、NFT Mediaなど、業界内で高い信頼を得ている主要メディアが名を連ねます。

また、「コミュニティパートナー」には、PALacademy、Akindo、博報堂キースリー、Progmat、渋谷Web3大学、創・佐藤法律事務所、CIC Tokyo、BuzzMint、NBX、Tokyo Fintechなどが参画。パートナーとの連携を通じ、サミットにおける議論や最新情報を、国境を越えて広く発信することを目指しています。

TEAMZ SUMMITには例年、多くのベンチャーキャピタル(VC)や投資家が参加しますが、本年も同様に多数の参加が決定しているとのことです。

Draper Associates、Dragonfly、Blockchain Capital、Wintermute、Hyperithm、IVC、NGC Ventures、DFG、ABCDE、SevenX Ventures、Blockchain Founders Fund、Soul Ventures、GSG Ventures、Jsquare、C² Ventures、L2IV、Taisu Ventures、Synergis、Samadhi Ventures、Cryptogram Venture、altj.capital、Sigamavc、TBV、nexusoneなどがパートナーとして名を連ねています。スタートアップやプロジェクトにとって、資金調達やネットワーキングの機会となる場を提供していくとしています。

JCBA、JVCEA、JBAが後援に決定

TEAMZ Web3/AI Summit 2026 は、日本における Web3・暗号資産領域を代表する三つの業界団体である日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)、日本暗号資産取引業協会(JVCEA)、日本ブロックチェーン協会(JBA)が、昨年に続き2026 年も後援することを発表。

2026 年のサミットでは、こうした後援団体との連携を生かし、国内外の参加者にとってより価値の高い情報発信と交流機会を提供していくとしています。

TEAMZ Web3/AI SUMMIT2026開催概要

開催日:2026年4月7日(火)〜8日(水)
開催場所:八芳園(東京都港区白金台)
テーマ:TraditionMeetsTomorrow
登壇者数:130名以上
来場者数:10,000人以上(予定)
公式サイト:https://web3.teamz.co.jp/
チケット販売ページ:https://web3.teamz.co.jp/en/tickets-list-2026

TEAMZについて

TEAMZは、Web3およびAI領域に特化したグローバルアクセラレーターとして、イベント運営、マーケティング、企業連携支援などを通じて日本のイノベーションエコシステムを支える取り組みを行っていると説明しています。

参考記事はこちら

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