鮨NFTを経由し、日本がウェブ3.0時代へ

ミシュラン二つ星鮨屋「すし喜邑」とアメリカ金融科学技術会社が共司NFTを10000個発行

すし喜邑、10月29日に、SUSHI RUNNER NFTを販売を開始致しました。

すし喜邑(9年連続ミシュラン二つ星獲得)の店主、木村康司は鮨職人として世界中で活躍する。木村氏は“熟成鮨”という新ジャンルを確立し絶大な人気を誇る。ルイヴィトン、メッシ、マイケルジョーダン、ソフトバンクなど、各業界のトップに追いかけて、NFTに参入した。斬新なブロックチェーン技術を融合し、最先端の流行りを作り、日本の伝統的な食文化と職人精神を宣伝するため、世界グルメ業界に先導してSUSHI RUNNER NFTを登場させた。

世界トップ大学数学科から生まれた算術、マルコフ連鎖に準じて、ランダムで異なるレア度を持つ、NFT化した作品を生み出した。今回「マカジキ」「玉子」「小肌」「鰯」「サヨリ」など29種類10000個を発行する。
SUSHI RUNNER NFTと現実世界を融合して、NFT 2.0 の時代を先駆する。

SUSHI RUNNER NFTを所有し、メタバースの世界に導く。特別な鮨文化の記憶を形成し、想い出を永久保存しながら、金融資産になるだけでなく、さらに付加価値を生み出し、ポストコロナ時代のデジタル化の中で財産をなる。

入手したNFT作品は、MetaMaskなどの仮想通貨ウォレットに保管され、BiananceのNFTマーケットプレイスで自由に販売したり、誰かにプレゼントとして贈ることもできる。

作品一覧はこちら

鰹の寿司ネタ
キングサーモンの寿司ネタ
マカジキの寿司ネタ

今後の購入方法の詳細について、随時Sushi Runnerの公式アカウントで発表される。

 オフィシャルサイト:http://sushirunner.io/

 Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=100073688365003

 Instagram:https://www.instagram.com/sushinftrunner/

レアな『SUSHI RUNNER NFT』(会員権付きのNFT)も同時に発行する

大将と豊洲市場見学、サプライズ土産、予約優先権など。

木村康司

木村康司のプロフィール:木村康司 鮨職人

木村康司 

1971年、東京の鮨屋の三代目として生まれる。祖父の店や叔父の店で修業後、独立を前に、縁あって天ぷらの名店【美かさ】に入門。天ぷら独特の、水を使わない魚の仕込みや、仕入れを学ぶ。その経験が後に、熟成鮨に繋がることに。33歳で現在の【すし喜邑】をオープン。長年の研究を重ね、“熟成鮨”という新たなジャンルを確立する。 世界唯一無二の熟成鮨を作り上げる、妥協を知らない鮨職人である。ミシュラン2013年版以来、9年連続で2つ星を獲得し続けている。

ProAuのプロフィール:

ProAuは、米国のウォールストリートとシリコンバレー、ヨー ロッパのロンドンとアムステルダム、アフリカのカサブランカ、 モロッコ、香港からの数学者、金融専門家、科学技術エリートと、いくつかの上場企業から成るテキサス州にある企業である。 ブロックチェーンに基づく、仮想資産のテクノロ ジーとアーキテクチャを研究し、それを世界中で宣伝している。

■お問い合わせ

【本リリースに関する報道お問い合わせ先】

info@dongba-tec.jp

NFTに関する仕事にご興味を持ってる方も、遠慮なく問い合わせてください。

企業情報

企業名ドンバテック株式会社
代表者名バイチャン
業種商業(卸売業、小売業)

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