サイトアイコン NFT Media

【国内初】GMOコイン、「ワイルダーワールド(WILD)」取扱開始

GMOコイン WILD ワイルダーワールド 暗号資産 取扱開始

※当サイトには広告が含まれます。
※本記事は、企業等が発信したプレスリリースの内容を基に、中立的な表現へ整えて掲載しています。NFT Mediaの執筆記事(独自取材)ではありません。数値・日付・リンク等は発表元の情報に準じます。なお、NFT Mediaは本記事の内容や、記載の商品・サービス・プロジェクトを推奨・保証するものではありません。投資やサービスの利用については、ご自身で情報を精査し、自己責任でご判断ください。

GMOコインは、3月23日(月)より、国内初となる暗号資産「ワイルダーワールド(WILD)」の取扱いを開始することを発表しました。これにより、GMOコインでは23種類の暗号資産を取引できるようになります。

■対象サービス

・取引所(現物取引)
・預入・送付(※)

(※)「WILD」の預入サービスは2026年3月21日(土)11:00、送付サービスは3月23日(月)12:00、それぞれ受付開始予定

〖ワイルダーワールド(WILD)とは〗

ワイルダーワールド(Wilder World)は、実写のようなハイクオリティなグラフィック、高度なAI、ブロックチェーンを融合させた、次世代の3Dオープンワールド・メタバースプロジェクト。エコシステム内で使われるトークンを「ワイルダーワールド(WILD)」といいます。

■主な特徴

・コミュニティ主導による運営:
プロジェクトは、分散型・コミュニティ主導による運営を特徴としています。「WILD」はガバナンストークンとしての役割を持ち、保有者が投票に参加することで、運営側が一方的にルールを変更することを防ぎ、プレイヤーの意見が反映される仕組みになっています。

・デジタル資産の自由な保有・取引:
ゲーム内の土地、乗り物、アイテムなどゲーム内に登場するあらゆるものがデジタル資産(NFT)となり、プレイヤーは自由に保有することができます。保有している「WILD」を使って、マーケットプレイスでアイテムを購入することや獲得したアイテムを販売することが可能となります。

・改ざん不能な実績の証明:
経験値やランクといった実績がブロックチェーンに記録されることで、「正当な結果」であることが誰にでも証明可能になります。データ操作や不正(チート)行為が実質的に不可能となり、育て上げたキャラクターの資産価値を高められる点も、従来のゲームにはない大きな魅力です。現在は、レーシングゲームとFPSゲームの体験版がリリースされています。今後、一般公開を目指してさらなる開発が進められており、エコシステム内でのWILDのユースケースが増えることが予測されるため、プロジェクトへの期待がさらに高まっているとしています。

・公式サイト:
https://www.wilderworld.com/

参考記事はこちら

※本記事は、企業等が発信したプレスリリースの内容を基に、中立的な表現へ整えて掲載しています。NFT Mediaの執筆記事(独自取材)ではありません。数値・日付・リンク等は発表元の情報に準じます。なお、NFT Mediaは本記事の内容や、記載の商品・サービス・プロジェクトを推奨・保証するものではありません。投資やサービスの利用については、ご自身で情報を精査し、自己責任でご判断ください。


暗号資産・NFTの取引をこれから始めたい方には、GMOコインの口座開設がおすすめです。

GMOコインのおすすめポイント
  • 国内最大級の銘柄数を取引できる
  • 入出金や送金など各種手数料0円
  • ステーキングやつみたて、IEOなど豊富なサービスを展開

現在GMOコインでは、暗号資産を購入することで、毎日10名に現金1,000円が当たるプログラムを実施中です。

プログラムの参加手順は以下の通りです。

  1. 下のボタンからGMOコインにアクセスし、口座を開設(無料)
  2. 口座開設/ログイン後、販売所で暗号資産を500円以上購入、または「つみたて暗号資産」で暗号資産を1回以上購入
  3. 毎日抽選で10名に現金1,000円をプレゼント!当選結果は会員ページで確認可能

毎日抽選で10名に当たるチャンスですので、興味のある方はぜひ参加してみましょう。

モバイルバージョンを終了