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※本記事は、企業等が発信したプレスリリースの内容を基に、中立的な表現へ整えて掲載しています。NFT Mediaの執筆記事(独自取材)ではありません。数値・日付・リンク等は発表元の情報に準じます。なお、NFT Mediaは本記事の内容や、記載の商品・サービス・プロジェクトを推奨・保証するものではありません。投資やサービスの利用については、ご自身で情報を精査し、自己責任でご判断ください。
数学×アートで描くアイデンティティ。画像保存・多言語対応の実装に加え、待望の「グッズ化」「NFT化」のロードマップを発表。表現の源流になれる初期クリエイターの参加は今が絶好のタイミング。
合同会社CLOSMは、"数学×アート"を軸に自らのアイデンティティを表現するSNSサービス『CLOSM i(カローサム アイ)』において、ユーザー体験を飛躍的に向上させる大型アップデートを実施したことを発表しました。
今回のアップデートでは、作品保存機能やUIの刷新、多言語対応を実装。さらに、ユーザーが描いた「Emotion(作品)」を、現実のアイテム(グッズ)やNFTへと昇華させる次期拡張機能のロードマップおよび、活動スタイルに合わせた「3つの新料金プラン」の全貌を公開したとしています。
CLOSM i:
https://i.closm.llc/
CLOSM i とは

『CLOSM i(カローサム アイ)』は、数学の至宝「マンデルブロ集合」を用いたフラクタルアートと、自身の内面を綴る言葉を融合させたSNSサービスです。
友人・家族に直接伝えるには「少し小っ恥ずかしい」、自分だけが持つ世界観や、内に秘めたる想い。『CLOSM i』は、その抽象的・感覚的な創造性(右脳)を、マンデルブロ集合という数学的要素(左脳)を用いて唯一無二のアート(Emotion)に昇華し、発信します。
身近なコミュニティのしがらみを抜け出し、「どこかに必ずいる、自分のアイデンティティに共鳴してくれる世界中の誰か」に真っ直ぐに届けること。そして他者同士で認め合い、高め合える場所を提供しているとしています。
本サービスの詳細はこちら(Official HP):
https://closm.llc/projects#closm-i
今回のアップデートについて


今回のアップデートでは、「自分の作品を他SNSにも投稿したい」「より直感的に思考をカタチにしたい」というユーザーの声を受け、表現の幅を広げる以下の機能が実装されています。
・「Emotion(作品)」のダウンロード機能
作成した自身の作品を、デバイスに直接保存できるようになりました。
①カード型ダウンロード
言葉とアートが融合した、『CLOSM i』独自の情緒的なスタイルで保存。
②画像のみダウンロード
SNS投稿としてではなく、フラクタルアートの美しさを際立たせます。
上記の2種類から選択可能。
また、デバイスのダークモード・ライトモードに合わせてカラーリングが大きく変化する仕様となっており、それぞれ異なる雰囲気を楽しめるとしています。
保存した画像をスマホの壁紙にしたり、他のプラットフォームで感性をシェアしたりと、表現の幅が広がるとのことです。
・投稿作成の操作感を大幅アップ
作品を生み出すエディタ画面のUI/UXを根本から見直しました。直感的な操作感が向上したことで、システムへのストレスを排除し、より純粋に「自分の想いと向き合い、カタチにする」ことに集中できる環境を整えたとしています。
・日本語・英語の多言語対応
画面上のボタンをワンタップするだけで、日本語と英語を瞬時に切り替え可能になりました。国境を越え、アイデンティティに共鳴してくれる「世界中の誰か」と繋がるためのグローバルな基盤を整えたとしています。
・UI/UX改善
タイムライン(ギャラリー)の読み込みを大幅にスピードアップ。ストレスのない操作感で、他者の多種多様なアイデンティティに、より心地よく触れることができるようになったとしています。
その他、Emotion(作品)の表示方法やプロフィール画面等、細やかな改善を重ねているとのことです。
今後のサービス拡大について ―― 画面の中の「アート」が、現実の「価値」へ
同社が目指すのは、ユーザーの存在・ユーザーの生み出したアイデンティティが、現実世界でも意味と価値を持つ場所を提供することだとしています。現在、『CLOSM i』の世界をさらに広げる以下の拡張機能の開発を進めているとのことです。
※以下は現在ベータ検証中および構想段階のため、各仕様やプラン内容・名称は変更となる可能性があります。



・自身の感性を持ち歩く「グッズ化機能」
『CLOSM i』上で作成した自身の「Emotion(作品)」を、現実で使えるアイテムとしてグッズ化できる機能を実装するとしています。
第一弾は、作品がそのままデザインされた「オリジナルスマホケース」。デジタル空間に吐き出した感情が、持ち歩くリアルなアイテムへと生まれ変わるとしています。
※クリエイタープラットフォーム「SUZURI」等との外部連携を予定
・プレイスタイルで選べる「3つの課金システム」
ユーザーの活動スタイルに合わせ、表現の可能性を広げる3つのプランを導入するとしています。
①Freeプラン($0 / 月)
最大10作品まで保持可能。基本編集機能やコミュニティへのアクセスも。まずはCLOSM iの世界に触れてみたい方へ。
②Liteプラン($6 / 月)
コメント機能が解放、作品数が無制限に。さらにPolygon / BaseチェーンでのNFTミント(月3作品まで)が可能に。CLOSM iにさらなる可能性を感じた方へ。
③Premiumプラン($30 / 月)
Liteの全機能に加え、NFTの枠を拡大(Ethereum 月3作品 / Polygon・Base 月10作品)。新機能への早期アクセスや、強力なNFTチェーンであるEthereum連携も解放するとしています。
・作品そのものが資産になる「NFT化」
Lite/Premiumプランを対象に、ブロックチェーン技術を用いて自身の作品を「NFT(非代替性トークン)」としてミント(発行)できる機能を実装するとしています。
これにより、デジタル上のアイデンティティが、唯一無二の資産としての価値を持つようになるとのことです。
※ミントによるガス代や売買手数料については、機能の正式公開時に改めて案内するとしています。
なぜ「今」、CLOSM iを始めるのか? ―― 「最初の表現者」が持つ可能性
『CLOSM i』のユニークな機能である、他者の作品からインスピレーションを受けて新たなアートを派生させる『親子機能』。これが将来の「NFT化」と結びついたとき、作品の持つ可能性がさらに広がるとしています。
ブロックチェーン(NFT)の世界では、「誰が最初にその流れを生み出したか(来歴)」がひとつの大きな価値となります。
もし、何気ない投稿(親)から共感の輪が広がり、多くの派生作品(子)が生まれたとしたら、そのすべての起点となる「オリジナル(親)」の作品は、プラットフォームが成長するにつれて、独自の歴史的な価値を帯びていく可能性があるとしています。




本格的な機能拡張が始まる前の「第一期(ベータ版)」である現在は、まだ誰も見たことのない新しい表現の系譜を創り出し、その「オリジナル(親)」になりやすい絶好のタイミングだとしています。
そんな気軽な一歩が、将来的に思いがけない価値や出会い(資産としてのNFT)に繋がる可能性があるとして、初期フェーズからの参加を案内しています。
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