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2026年4月8日、東京・八芳園にて開催された「TEAMZ Summit 2026」は2日目を迎え、前日に引き続き大きな盛り上がりを見せました。2日間を通じて、合計10,625名が来場し、Web3・AI領域におけるアジア最大級のカンファレンスとして、その存在感を強く示す結果となりました。

Day2は、日本の伝統文化を象徴する歌舞伎パフォーマンスにより幕を開けました。
歴史ある八芳園の空間と融合した演出により、「Tradition Meets Tomorrow」というテーマを体現する象徴的なオープニングとなりました。

Keynote・セッションハイライト
Day2では、政策・金融・インフラ・エンタープライズ導入・グローバル資本など、より実践的かつマクロなテーマにフォーカスしたセッションが展開されました。

Keynote:日本のデジタル戦略と国家の未来
日本のデジタル政策とWeb3・AIが導く国家戦略について、政府視点からの方向性が示されました。

Keynote:日本における暗号資産金融と伝統金融の架け橋
グローバル市場における暗号資産と金融の融合について、国際的な視点から解説。

Keynote:インテグリティ・エコノミー:なぜデジタル信頼が新たなグローバル通貨となるのか

Panel:トークン化時代の基盤インフラとしてのLayer1
トークン化時代における基盤インフラとしてのLayer1の役割と進化について議論。

Panel : Web3 × AI 2026:分散型インフラから自律経済へ
分散型インフラとAIによる新たな経済モデルの可能性を提示。

Panel:Self-Custody 2.0 — セキュリティ、UX、そして機関導入の未来
セキュリティ・UX・機関投資家導入の観点から、次世代ウォレットのあり方を議論。

Panel:世界をオンチェーンへ
Web3の社会実装に向けた取り組みとビジョンを共有。

午後セッション:実装フェーズとグローバル資本
午後は和太鼓パフォーマンスでスタートし、さらに熱量の高い議論が展開されました。

Fireside:2026年のEthereum:インフラ、機関投資家、そしてグローバル経済
インフラ・機関投資家・グローバル経済におけるEthereumの役割を議論

Fireside:デジタル所有権の時代:Web3が創る新しい経済圏
Web3がもたらす新たな経済圏について議論。

Keynote:金融の未来は、暗号資産のレールの上を走る
Web3の成長を支える流動性設計について解説。

Fireside:Yellow:エージェント経済のための価値のインターネット
エージェント経済における新たな価値のあり方とインフラの可能性について対話

Panel:日本企業のWeb3実装戦略 — 実証から本格導入へ
PoCから本格導入へのステップと課題を議論。

Panel:2026年の資本動向:Web3でスマートマネーはどこへ向かうのか?
グローバル資本の流れと投資戦略を分析。

Fireside:HashPort Special Fireside:AIとWeb3が変える日本の未来
AIとWeb3の融合がもたらす社会変革と、日本における政策・産業の未来について議論。

Panel:新しい資産と、エージェンティック決済―稼ぎと暮らしが、つながる
新しい資産の概念とエージェンティック決済の進展を通じて、収益機会と日常生活がどのように結びついていくのかを多角的に議論。

Panel:Web3時代の信頼インフラ ― アイデンティティ・セキュリティ・データが創る次世代インターネット
信頼・アイデンティティ・データが創る新しいインターネットを議論。

Keynote:日本をデジタル資産立国へ — Web3と国家成長戦略

Panel:リアルワールドアセット(RWA)のトークン化:数兆ドル規模の新たな市場機会
数兆ドル規模とされるRWA市場の可能性を提示。

Day2の総括 〜そして次のステージへ〜
クロージングでは再び和太鼓パフォーマンスが披露され、2日間の締めくくりにふさわしい盛り上がりとなりました。また、100万円相当のBTC抽選会も行われ、会場は大いに盛り上がりました。

さらに会場では、「TEAMZ Summit 2027(10周年)」を2027年4月6日・7日に開催することが正式に発表され、来場者から大きな期待と歓声が上がりました。

総括
TEAMZ Summit 2026は、2日間で10,625名が参加し、Web3・AIの最前線と社会実装のリアルを体感できる場となりました。
日本文化と最先端テクノロジーを融合させた本イベントは、単なるカンファレンスにとどまらず、「未来を実装するプラットフォーム」として、世界中の参加者に新たな価値とインスピレーションを提供しました。
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