
※当サイトには広告が含まれます。
MetaMaskは、トークン化された株式・ETFの取引対応を開始したことを発表しました。発表によると、取引可能な対象資産は264銘柄で、このうち61銘柄が新たに追加されました。対応チェーンはEthereumに加え、BNB Chainにも広がっています。
今回の機能はOndo Financeの「Ondo Global Markets」を通じて提供されます。MetaMaskは2月時点で、200超のトークン化された米国株式・ETF・コモディティをMetaMask上で扱えるようにしていましたが、今回の更新で対象資産数が拡大し、拡張機能でも利用できるようになった形です。
MetaMaskの専用ページでは、対象資産はモバイル版と拡張機能の両方で利用でき、売買は通常のトークンと同様に行えると説明。価格は米ドル建てで表示され、EthereumメインネットとBNB Chain上で取引できる設計です。
MetaMaskは近年、ウォレット機能にとどまらず、ステーブルコインやRWAといった現実資産のトークン化領域にも機能を広げています。今回の対応は、暗号資産ウォレットが株式・ETFといった伝統金融アセットの入口としても使われ始めている流れを示す動きといえそうです。
参照:https://metamask.io/ja/rwa
暗号資産・NFTの取引をこれから始めたい方には、GMOコインの口座開設がおすすめです。
- 国内最大級の銘柄数を取引できる
- 入出金や送金など各種手数料0円
- ステーキングやつみたて、IEOなど豊富なサービスを展開
現在GMOコインでは、暗号資産を購入することで、毎日10名に現金1,000円が当たるプログラムを実施中です。

プログラムの参加手順は以下の通りです。
- 下のボタンからGMOコインにアクセスし、口座を開設(無料)
- 口座開設/ログイン後、販売所で暗号資産を500円以上購入、または「つみたて暗号資産」で暗号資産を1回以上購入
- 毎日抽選で10名に現金1,000円をプレゼント!当選結果は会員ページで確認可能
毎日抽選で10名に当たるチャンスですので、興味のある方はぜひ参加してみましょう。
\100円から始められる&各種手数料0円/
NFT Mediaではメールで、最新情報やお得な情報をお届けしています。
ご登録いただくと、キャンペーンやNFTのWhiteListなどお得な情報、注目のプロジェクト情報等お役に立つ最新情報をメールでお知らせします。ぜひご登録ください。
- NFTのWhiteList(優先購入権)
- キャンペーン情報
- 読者限定Giveaway企画
- 最新NFTコレクション紹介
- NFTニュース速報
- NFTビジネス活用事例


