- 気になるNFTがあるから買ってみたい!
- NFTの買い方がわからない...
- NFTを買う時はどんなことに注意すれば良いの?
最近では、NFTを活用する企業が国内でも増えており、NFTに興味を持つ人も増えているように感じられます。
しかし、NFTはここ数年で話題になったものであるため、どのように買うのかわからない方が多いのではないでしょうか。
そこでこの記事では、NFTの買い方・購入方法を6STEPに分けてわかりやすく解説していきます。
あわせて、NFTを買う際の注意点やNFTで利益を出す方法などもまとめていますので、興味のある方はぜひご覧ください。
▼「そもそもNFTがどういったものかわからない...」という方はこちら
なお、NFTを買うには、暗号資産ETHを取引所で購入しておく必要があります。
おすすめの取引所はGMOコインです。
- 取り扱い銘柄数が国内最大級
- 日本円・暗号資産ともに入出金手数料が無料
- 取引サービスが充実
国内大手のGMOが運営しており、セキュリティ対策を徹底していることから、暗号資産を初めて購入する方も安心です。
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Contents
NFTを買う/購入する際に必要なものは?
NFTを買う場合、以下の3つが必要になります。
- 購入費用
- メタマスクなどの暗号資産ウォレット
- 暗号資産取引所の口座
それぞれ具体的に説明します。
購入費用
まずはNFTの購入費用です。
欲しいNFTが決まっているのであれば、そちらの価格分を用意します。
ただし、NFTを買うまでにはいくつかの手数料がかかります。
- 取引所に日本円を入金する時
- 暗号資産を送金する時
- NFTを購入する時
手数料込みで考えると、NFTの価格に加えて、数千円は余裕を持って準備しておくと良いでしょう。
メタマスクなどの暗号資産ウォレット
暗号資産ウォレットとは、その名の通り暗号資産専用のデジタル財布です。
具体的には、暗号資産だけでなくNFTにも対応しており、それらを保管したり、他の人と取引することができます。
暗号資産ウォレットにはさまざまな種類がありますが、初心者の方にはMetaMaskメタマスク)がおすすめです。
NFTの多くは、イーサリアムと呼ばれるブロックチェーン上で発行されており、メタマスクはイーサリアムに対応した暗号資産ウォレットの中で圧倒的な人気を誇ります。
▼メタマスクについて詳しく知りたい方はこちら
暗号資産取引所の口座
最後は暗号資産取引所の口座です。
NFTは主に暗号資産で売買されており、その暗号資産を購入するには取引所での口座開設が必要になります。
これから取引所の口座開設を行う方には、GMOコインがおすすめです。
GMOコインは、国内最大級となる26銘柄の暗号資産を取り扱っており、日本円の入出金や暗号資産の送金手数料がかからない点が魅力です。
口座開設は無料で簡単にできますので、興味のある方は下記よりご登録ください。
NFTの買い方/購入方法6STEP|OpenSeaを例に解説!
それでは、ここからNFTの買い方を説明していきます。
NFTは以下6つの手順で買うことができます。
- 暗号資産取引所で口座開設する
- 暗号資産を買う
- メタマスクなどの暗号資産ウォレットを作成する
- ウォレットに暗号資産を送金する
- OpenSeaと暗号資産ウォレットを接続する
- NFTを買う
それぞれ具体的に見ていきましょう。
STEP1.暗号資産取引所で口座開設する
はじめに、暗号資産取引所で口座を開設します。
口座開設の流れは以下の通りです。
- アカウントを登録する
- 個人情報を入力する
- 本人確認を完了する
- 2段階認証を設定する
本人確認を行う際は、スマホと本人確認書類の2つが必要です。
本人確認書類として利用できるものには、
- 運転免許証
- パスポート
- マイナンバーカード
- 住民基本台帳カード
などがありますので、どれか一つ準備しておきましょう。
STEP2.暗号資産を買う/購入する
続いて、暗号資産を購入します。
NFTは特定のブロックチェーンを基盤にして発行されており、NFTによって取引に使用できる暗号資産が決まっています。
例えば、ビットコイン上で発行されたNFTは、ビットコイン(BTC)で取引できますが、イーサ(ETH)やソラナ(SOL)など他のブロックチェーンの通貨で買うことはできません。
買いたいNFTが決まっている場合は、どの暗号資産で買えるか確認しておきましょう。
ちなみに、基本的にはイーサでの取引が主流となっています。
STEP3.メタマスクなどの暗号資産ウォレットを作成する
次に、 暗号資産ウォレットを作成します。
暗号資産ウォレットについても、対応するブロックチェーンが決まっている点に注意が必要です。
例えば、先ほど紹介したメタマスクは、イーサリアムをベースにした暗号資産ウォレットであり、ビットコインやソラナなどのNFTは取引・保管できません。
以下で3つのブロックチェーンで有名な暗号資産ウォレットを1つずつ紹介します。
- イーサリアム:MetaMask(メタマスク)
- ソラナ:Phantom(ファントム)
- ビットコイン:Xverse Wallet(エックスバースウォレット)
NFTを買いたいと思っている方は、あらかじめダウンロードしておくことをおすすめします。
STEP4.ウォレットに暗号資産を送金する
ウォレットを作成できたら、取引所で買った暗号資産を送金します。
暗号資産を送金する手順は以下の通りです。
- ウォレットのアドレスをコピーする
- コピーしたウォレットアドレスを取引所に登録する
- 送金手続きを行う
送金する際の注意点としては、ウォレットアドレスの入力ミスが挙げられます。
通常の銀行送金の場合、振込先を間違えてもエラーが発生するだけで、資金がなくなることがありません。
しかし、暗号資産の場合は、送金先の入力ミスがあると資産が失われるので、操作には細心の注意が必要です。
これを防ぐには、ウォレットアドレスを手入力するのではなく、コピー&ペーストするのが確実です。
また、大きな金額の暗号資産を送金する場合は、いきなり全額を送金するのではなく、少額でテスト送金するのもおすすめです。
STEP5.OpenSeaと暗号資産ウォレットを接続する
暗号資産ウォレットとNFTマーケットプレイスを接続します。
上記の画像はOpenSeaの画面ですが、どのNFTマーケットプレイスにも、赤枠部分のようなウォレットのアイコンや「Connect Wallet(ウォレットに接続する)」といったマークがあります。
そちらをクリックすると、対応のウォレットが一覧で表示されるので、自身が利用するウォレットを選択して接続を完了させましょう。
STEP6.NFTを買う/購入する
ウォレットを接続できたら、あとはNFTを買うだけです。
ここでは、OpenSeaを例にNFTを買う手順を紹介します。
こちらはOpenSeaのトップページです。
トップページでは、取引量の多いNFTやトレンドになっているNFT、アートやゲームなどジャンルごとのNFTをご覧いただけます。
赤枠部分が検索欄ですので、気になるNFTがある方はこちらから検索しましょう。
欲しいNFTをクリックすると、上記のような画面が表示されます。
OpenSeaでNFTを購入する方法としては、
- Buy Now:出品者の提示している価格で購入する
- Make Offer:購入したい価格を出品者に提示する
の2種類があります。
上記の画像で言えば、0.0446ETHが出品者の提示する価格です。
この価格に納得するなら「Buy now」を、提示価格よりも安く買いたいのであれば「Make offer」をクリックし、購入希望額を出品者に伝えてみましょう。
仮にオファーが通れば、お得に買えるかもしれません。
ちなみに、下記の記事では人気が高いにも関わらず、数千円で購入できるNFTコレクションを紹介しています。
「NFTに興味はあるけど、どれが良いのかわからない...」という方は、こちらも合わせてご覧ください。
NFTを買う/購入する際のおすすめマーケットプレイス3選
ここからは、NFTを買う際におすすめのマーケットプレイスを紹介します。
- Magic Eden(マジックエデン)
- OpenSea(オープンシー)
- Coincheck NFT
下記の記事では数あるNFTマーケットプレイスの中でも、特におすすめできるものを10個に厳選して紹介しています。
Magic Eden(マジックエデン)
| 名称 | Magic Eden |
| 取り扱いジャンル | アート、ゲーム、PFP |
| 対応通貨 | SOL、ETH、MATIC(ポリゴン)、BTC |
| 対応ブロックチェーン | ソラナ、イーサリアム、ポリゴン、ビットコイン(Bitcoin) |
| 手数料 | 販売手数料:2% |
| サービス開始日 | 2021年9月 |
| 公式サイト | https://magiceden.io/ja |
Magic Edenは、Solanaチェーンを基盤とした海外NFTマーケットプレイスです。
SolanaチェーンのNFTを取り扱うマーケットプレイスは他にもありますが、取引量で見ればMagic Edenが頭ひとつ抜けています。
- 低コストかつ早い処理速度を実現
- ビットコインNFTを取引できる
- ゲーム領域に注力している
Magic Edenが基盤にするSolanaチェーンは、低コストかつ処理速度の早さが最大の特徴です。
NFTの多くはイーサリアムを基盤にしており、ガス代の高騰が度々問題になっていますが、Magic Edenであれば、一回の取引につきガス代を数十円程度に抑えることができます。
さらに、Magic Edenは「Eden Games」と言われる機能を2022年に追加しました。
ここではMagic Edenの審査を通過したゲームにアクセスでき、ブラウザ上でNFTゲームをプレイすることができます。
▼Magic Edenの詳細はこちら
OpenSea(オープンシー)
| 名称 | OpenSea |
| 取り扱いジャンル | アート、音楽、メンバーシップ、写真、ゲーム、PFP |
| 対応通貨 | ETH(イーサ)、SOL(ソラナ)、AVAX(アバランチ)など |
| 対応ブロックチェーン | イーサリアム、ソラナ(Solana)含む10チェーン |
| 手数料 | ・出品時:無料 ・販売時:2.5% |
| サービス開始日 | 2017年12月 |
| 公式サイト | https://opensea.io/ja |
OpenSeaは、世界最大級の海外NFTマーケットプレイスです。
8,000万点を超えるNFTを取り扱っており、アートや写真、音楽など幅広いジャンルのNFTを取引できます。
- 日本語に対応
- 複数のブロックチェーンに対応
- 誰でも簡単にNFTを作成・販売できる
OpenSeaは海外のサービスでありながら、日本語に対応しています。
ヘルプセンターも日本語対応しているため、英語が苦手な方でも安心して利用できるはずです。
また、OpenSeaでは誰でも簡単にNFTを作成し、販売することができます。
作成から出品まで手数料がかからない上に、手順も少ないため、初心者の方でも気軽にNFTを始められるでしょう。
▼OpenSeaの詳細はこちら
Coincheck NFT
| 名称 | Coincheck NFT |
| 取り扱いジャンル | ゲーム、トレーディングカード、メタバース |
| 対応通貨 | BTC(ビットコイン)、ETHを含む22銘柄 |
| 対応ブロックチェーン | イーサリアム、ポリゴン(Polygon) |
| 手数料 | ・出品時:無料 ・購入時:無料 ・販売時:10% ・出庫時:0.01〜0.16ETH ・入庫時:あり |
| サービス開始日 | 2021年3月 |
| 公式サイト | https://nft.coincheck.com/ |
Coincheck NFTは、2021年3月にサービスを開始した国内初のNFTマーケットプレイスです。
国内で人気の高い暗号資産取引所Coincheckが運営していることから、初心者の方でも安心して利用できます。
- 出品時または購入時はガス代(手数料)がかからない
- 対応通貨が豊富
- 秘密鍵の管理が不要
本来、NFTを買う時はガス代と呼ばれる手数料がかかりますが、Coincheck NFTはオフチェーンを活用しているため、手数料がかかりません。
加えて、対応通貨が豊富なこともCoincheck NFTならではと言えます。
Coincheckのサービスと一体化しており、イーサリアムやポリゴンの他10銘柄以上でNFTを取引できます。
NFTで利益を出す方法・稼ぎ方
続いて、NFTで利益を出す方法を紹介します。
NFTで稼いでみたいという方はぜひご参考にしてください。
- NFTを転売する
- NFTアートを作成して販売する
- NFTゲームをプレイする
1つずつ具体的に説明していきます。
NFTを転売する
1つ目は転売で利益を出す方法です。
NFTは暗号資産と同じように、価格の変動が大きいことを特徴とします。
例えば、ここ最近で話題になっているNFTとして、Pudgy Penguins(パジー・ペンギン)が挙げられます。
パジー・ペンギンのフロアプライス(最低価格)は、2024年2月時点で15ETH前後(約525万円)ですが、一年前のフロアプライスを確認すると、約1.3ETH、日本円にして26万円ほどです。
つまり20倍ほど価格が上昇したことになります。(下記参照)
トレンドを先読みし、Pudgy Penguinsのように将来性のあるNFTを購入することで、実際に価格が上がった際に売却して利益を得られる可能性があります。
NFTアートを作成して販売する
2つ目は、自分でNFTアートを作成し、販売する方法です。
NFTを作成するには、複雑な技術が必要になると思う方もいるかもしれませんが、NFTマーケットプレイスを活用すれば、簡単にNFTを作成できます。
作成したNFTアートを販売し、買い手が見つかれば利益を得られます。
下記の記事では、NFTを作成し実際に出品するまでの手順を詳しく解説しています。
興味のある方はこちらもあわせてご覧ください。
NFTゲームをプレイする
最後はNFTゲームをプレイして、利益を出す方法です。
NFTゲームとは、ブロックチェーンを基盤にして開発されたゲームのことで、ゲーム内のキャラクターやアイテムがNFT化されています。
さらに、ゲームをプレイして暗号資産を稼げることも特徴です。
以前に比べて、最近のNFTゲームはクオリティが高くなっており、既存のゲームに劣らない完成度のものも出てきています。
ゲーム好きな方におすすめな方法と言えるでしょう。
関連:NFTゲームおすすめランキング15選!始め方や稼ぎ方まで徹底解説
NFTを買う/購入する際の注意点
これからNFTを始める方は、以下の4点に注意しましょう。
- ガス代がかかる
- 詐欺に注意する
- 価格の変動が激しい
- 税金がかかる
それぞれ深掘りします。
ガス代がかかる
NFTを買う際、まず注意すべきものはガス代です。
ガス代とは、ブロックチェーン上で取引を行う際に発生する手数料のことで、暗号資産やNFTに関する取引は、基本的にこのガス代がかかります。
ブロックチェーン上で取引が混み合うと、ガス代は高騰し、高い時で数千円から一万円を超える場合もあります。
ガス代が高騰したタイミングでNFTを買うと、想定外のコストがかかってしまうので、NFTを買う際は必ずガス代を確認しましょう。
詐欺に注意する
これからNFTを買うかもしれないという方は、詐欺に対する意識を強めましょう。
NFTの世界では、人を騙して暗号資産やNFTを盗もうとする人が非常に多いです。
実際に、2022年には1年間で100億円相当のNFTが盗まれたというデータも出ています。
詐欺の手口としては、以下のようにさまざまなものがあります。
- 公式を装った偽プロジェクトが、XやDiscordでフィッシングサイトに誘導する
- 人気NFTに似せた偽物がNFTマーケットプレイスに表示される
- Googleで検索すると、公式サイトより上に偽サイトが表示される
上記のような詐欺に引っかからないためには、「パスワードは誰にも教えない」「NFTを買う際は出品者情報を確認する」など普段から対策しておくことが大切です。
価格の変動が激しい
NFTは投機的な側面を持つため、価格の乱高下が起こりやすいです。
短期間で価格が数倍になるものもあれば、購入価格の半額になってしまうこともあります。
そのNFTが好きで売るつもりがない場合は別ですが、利益を得ることを目的として、NFTを買うのであれば、損失の発生するリスクがあることを覚えておきましょう。
税金がかかる
NFTの取引には税金がかかります。
税金がかかるタイミングとしては、NFTを買う時や転売した時、自分で作成したNFTを販売する時などが挙げられます。
NFTに関する税務上のルールは未だ曖昧な部分があるものの、一定の利益が出れば確定申告を行って税金を払わなければいけないことは確実です。
そのため、NFTの取引を行う場合は、取引日時や買う(売る)時の価格などのデータを、きちんと管理しておくことが大切になります。
【実践】NFTをOpenSeaで買って/購入してみた!
NFTの買い方や買う時の注意点を紹介したところで、実際にNFTを買うところをお見せします。
今回買うのはROARSというNFTコレクションです。
ROARSは、横顔が印象的なNFTコレクション「NeoTokyoPunks(略してNTP)」のセカンドコレクションとしてリリースされたもので、NTPの相棒的な存在とされています。
出品されている作品はどれもかっこいいデザインで、買うまでに時間がかかりましたが、今回は赤枠の作品にしました!
「Buy now」をクリックすると、購入処理が始まります。
購入処理には少し時間がかかりましたが、処理が完了するまでの時間も楽しかったです。
処理が完了したら、しっかりと買えているか確認してみましょう。
赤枠部分が「Owned by you」となっていれば、自分が所有していることになります。
今回NFTを買ってみた感想としては、「意外と簡単に買えるのだ」と思ったことです。
購入したNFTは、Xのプロフィールなどに設定して楽しもうと思います。
NFTの買い方/購入に関してよくある質問
それでは、最後にNFTの買い方/購入に関してよくある質問に回答していきます。
気になるものがあれば、ぜひご参考にしてください。
- NFTは0円で購入できますか?
- NFTは日本円で買うことはできますか?
- NFTは現金で購入できますか?
NFTは0円で購入できますか?
できます。
NFTの世界では、フリーミントと言ってNFTを無料でプレゼントするイベントがよく起こります。
注目度の高いプロジェクトのフリーミントNFTであれば、無料だったものが数十万円の価値を付けることも珍しくありません。
フリーミントで入手するには、XにてGiveaway(抽選)企画に参加したり、特定のNFTを保有することが条件となります。
NFTは日本円で買うことはできますか?
できます。
海外のNFTマーケットプレイスで日本円で決済できるところはありませんが、国内であれば多くのNFTマーケットプレイスが対応しています。
下記の記事で、国内でおすすめのNFTマーケットプレイスを紹介していますので、ぜひご参考にしてください。
NFTは現金で購入できますか?
可能です。
Adam byGMOなど一部の国内NFTマーケットプレイスは、現金決済(銀行振り込み)に対応しています。
ただし、対応していないことの方が圧倒的に多いため、基本的には暗号資産やクレジットカードで決済すると思った方が良いでしょう。
NFTの買い方/購入方法、始め方まとめ
今回は、NFTの買い方や買う際の注意点、NFTで利益を出す方法について解説しました。
最後にNFTを買う手順のおさらいです。
- 暗号資産取引所で口座開設する
- 暗号資産を買う
- 暗号資産ウォレットを作成する
- ウォレットに暗号資産を送金する
- NFTマーケットプレイスとウォレットを接続する
- NFTを買う
NFTは安いものであれば、数千円で買えますので、興味のある方は本記事を参考にして、実際に買ってみてはいかがでしょうか。
なお、暗号資産取引所の口座開設がまだお済みでない方にはGMOコインがおすすめです。
GMOコインは、取扱銘柄が26種類と豊富な上に、日本円と暗号資産ともに入出金手数料がかかりません。
コストを抑えてNFTを買いたいという方は、ぜひ下記より登録して利用してみてください。
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