
- Magic Eden(マジックエデン)ってなに?
- どんなNFTマーケットプレイスなの?
- 使い方を知りたい!
Magic Eden(マジックエデン)は、Solanaブロックチェーンを基盤にしたNFTマーケットプレイスです。
2021年9月にローンチされて以降、低コストでの取引が可能な点やマルチチェーン対応、コミュニティ重視の開発体制などの特徴から急速に力を伸ばしています。
ユーザー数では、OpenSeaに次ぐ2位を獲得しており、特にSolanaとBitcoin上におけるNFTの大半がMagic Edenで行われています。
今回は、そんなMagic Edenの特徴や登録方法、使い方などをわかりやすく解説していきます。Magic Edenに関する最新情報もあわせて紹介していきますので、Magic Edenに興味のある方はぜひご覧ください。
他のNFTマーケットプレイスも知りたい方は、「おすすめのNFTマーケットプレイス一覧」の記事もご覧ください。
なお、Magic EdenでNFTを取引するには暗号資産取引所の口座が必要です。
GMOコインであれば、各種手数料が無料な上にNFTの購入に必要なイーサリアムを約100円から購入できます。
口座開設は最短5分で完了しますので、まだ口座をお持ちでない方はこれを機に準備しておきましょう。
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Contents
Magic Eden(マジックエデン)とは?

| 名称 | Magic Eden(マジックエデン) |
| コレクション数 | 8,000種類以上 |
| 対応チェーン | ・Solana(ソラナ) ・Ethereum(イーサリアム) ・Polygon(ポリゴン) ・Bitcoin(ビットコイン) ・Base(ベース) ・Abstract(アブストラクト) ・Berachain(ベラチェーン) |
| 二次取引量 | 約2,700億円 |
| 対応ウォレット | ・Phantom(ファントム) ・Xverse(エックスバース) ・MetaMask(メタマスク) ・Magic Eden Wallet(マジックエデンウォレット) |
| 公式X | https://twitter.com/MagicEden |
| 公式サイト | https://magiceden.io/ |
Magic Eden(マジックエデン)は、ソラナブロックチェーンを基盤としたNFTマーケットプレイスです。
CEOのJack Lu氏を筆頭にした4名によって共同開発され、2021年9月にローンチされました。
同氏によると、Magic Edenには "無限の可能性" という意味合いが込められているそうです。
Magic EdenはSolana基盤のNFTにおいて、二次取引量で90%以上の市場シェアを獲得しています。
Solana市場では最大規模を誇るNFTマーケットプレイスと言えるでしょう。
ただ、最近ではビットコインやイーサリアムといった主要チェーンから、Monad、Abstractといった新興チェーンまでマルチチェーン対応を拡大しているようです。
Magic Eden(マジックエデン)の特徴

Magic Edenの特徴は、以下の5点です。
- SolanaチェーンNFTマーケットプレイスにおいてトップレベルのシェア
- 低コストかつ早い処理速度を実現
- NFTゲーム領域への注力
- ビットコインNFT「Ordinals」に対応
- コミュニティ・ファーストな開発体制
順番に解説していきます。
SolanaチェーンNFTマーケットプレイスにおいてトップレベルのシェア
Magic Edenは、数あるSolana基盤NFTマーケットプレイスの中でも、大部分の取引ボリュームを占めています。
2021年9月の設立以来、SolanaにおけるNFTの日次取引量は一時、全体の95%を獲得。一強状態を見せました。また、2022年5月には当時世界最大の取引量を誇ったNFTマーケットプレイス、『OpenSea』を上回る一日の取引件数を記録します。
2023年5月時点では、Solana基盤NFTマーケットプレイスにおいて、トレーダーを巻き込む施策で怒涛の成長を見せるNFTマーケットプレイス『Tensor』に追随されるも、全体の44%のシェアを堅守しました。
公式サイトの情報では、月間ユニークユーザーは2,000万人以上、ウォレット接続数は1日10万件以上にのぼります。また、取扱いコレクション数として現在7,000タイトル以上が掲載されています。
低コストかつ早い処理速度を実現
Magic Edenが基盤とするSolanaブロックチェーンの強みは『処理速度の速さと、コストの低さ』にあります。
Solanaでは、1秒間に3,000〜5,000件程度の取引が可能です。一方ビットコインは1秒間に6件、イーサリアムの場合15件程度の処理速度だと言われています。比較すると、Solanaの処理がいかに速いかが感じられると思います。
また、トランザクションを処理する際に掛かるガス代(手数料)の安さもメリットの1つでしょう。
イーサリアム基盤のOpenSeaでは、一度の取引に1,000円以上、場合によっては1万円を超えるガス代が請求されるケースもありました。その点、Solana基盤のMagic Edenでは約0.00025ドル。日本円に換算すると約0.03円と比べ物にならない価格を実現しています。
ブロックチェーンに由来したメリットが多いほか、Magic Eden自体の手数料も安価に設定されています。
NFTの発行手数料は無料、取引時手数料は2%。ロイヤリティ手数料は任意設定が可能であり、クリエイターと購入者双方に対し、メリットが多い設計と言えるでしょう。
NFTゲーム領域への注力
Magic Eden内の重要なコンテンツの1つとして『ゲーム』があげられます。
2022年3月に『Eden Games』というコンテンツプラットフォームが設立されました。Magic Edenの独自審査をクリアしたゲームタイトルのみが掲載されるスペースであり、体験版のプレイや、最新情報等ニュースの共有が行われてます。
NFTなど、ブロックチェーンの技術を用いたゲーム、いわゆるPlay to Earn(P2E)が今後のトレンドとして市場の重要性を増していくと考えられています。そんな中、Magic EdenではNFTゲームに加え、メタバース開発など、Web3ゲームの領域拡大に対して積極的に投資を行っています。
NFT要素を取り入れたゲームが増える中、『低コストかつ速い処理速度』を担保したSolanaブロックチェーン主体のMagic Edenは、ゲームのユースケースとして非常に優れていると言えるでしょう。
また、2022年7月12日には新たにWeb3ゲーム部門『Magic Ventures』の設立を発表。多くの有識者やプロゲーマーを招いての人員強化や、他プロジェクトとの提携も明らかにしました。
今後は、ユーザーエクスペリエンスを最優先とした最先端ツールやサービスの開発、提供を目指します。
ビットコインNFT「Ordinals」に対応

Magic Edenは、ビットコインNFT「Ordinals」の取引に対応しています。
Bitcoinブロックチェーン上で作成されたNFT。ビットコインの最小単位であるsat(1億sat=1BTC)に、テキストや画像などのデータを追加し、オンチェーンで保存される。別名「Inscriptions(碑文)」、「Ordinals」とも呼ばれる。
NFTと言えば、イーサリアムブロックチェーンを基盤にして発行されるものが多いですが、イーサリアムNFTのほとんどは、フルオンチェーンNFT(全データをブロックチェーン上に保存したNFT)ではありません。
イーサリアムでフルオンチェーンNFTを発行しようとすると、数万から十万円を超えるコストがかかってしまうため、イーサリアムNFTの多くは、テキストや画像データなどを外部に保存しています。
一方のビットコインでは、イーサリアムに比べてはるかに低いコストでデータを保存できます。
そのため、ビットコインNFTはすべてフルオンチェーンで発行されているのです。
フルオンチェーンNFTは高い永続性を持つ点から、希少性が高く、ビットコインNFTは注目を集めるようになりました。
Magic Edenでは、このビットコインNFTを早い段階から取引できるようになったため、今ではビットコインNFT市場をリードする存在となっています。
コミュニティ・ファーストな開発体制
Magic Edenは「コミュニティ・ファースト」をポリシーとしており、ユーザーとクリエイターの双方にメリットのあるサービスを展開しています。
例えば、NFTの設計から販売、コミュニティ管理まで一括でサポートする『NFTローンチパッド』、好みのNFTを一括で検索できる"フィルタリングシステム"、フロアプライスのNFTを買い占める『Sweep機能』などが挙げられます。
コミュニティの幅広いニーズを汲み取り、サービスの開発・改善を行うことで、NFTを快適に楽しめる環境を構築できているのです。
Magic Eden(マジックエデン)の登録方法・始め方

Magic Edenは特定のウォレットを接続することで、使えるようになります。
まずは以下の手順で準備を進めましょう。
- 暗号資産ウォレットを用意
- Magic Edenにウォレットを接続
それぞれ順番に解説します。
1.暗号資産ウォレットを用意
Magic EdenでNFTを取引するには、対応の暗号資産ウォレットが必要になります。

Magic Edenに対応したウォレットは画面右上の「Connect Wallet」から確認できますが、中でも人気が高いのは以下の3つです。
- Magic Eden wallet
- MetaMask
- Phantom
ウォレットの作成手順は以下のとおりです。
- 拡張機能をダウンロード
- リカバリーフレーズを保存
- パスワードの設定
作成手順の詳しい説明に関しては、「MetaMaskとは」の記事で紹介しています。
2.Magic Edenにウォレットを接続
Magic Edenではアカウント登録が不要です。
作成したウォレットを接続し、利用を開始します。
▼Magic Eden公式リンクはこちらをご利用ください。
https://magiceden.io/ja

TOP画面の右上『Connect Wallet』をクリックし、Phantomを選択して接続しましょう。
Magic Eden(マジックエデン)の使い方|NFTの購入・出品方法を解説!

続いて、Magic Edenの使い方を以下の3つに分けて紹介します。
- NFTの購入方法
- NFTの出品方法
- ローンチパッドの参加方法
それぞれ詳しく見ていきましょう。
Magic Eden(マジックエデン)でのNFTの買い方・購入方法
Magic EdenでNFTを買う手順は以下の通りです。
- GMOコインで暗号資産を購入する
- ウォレットを作成する
- 暗号資産をウォレットに送金する
- ウォレットを接続する
- 欲しいNFTを探す
- 購入申請を行う
1〜4の手順については、下記の記事をご参考にしてください。
参考:MetaMask(メタマスク)とは?スマホ・PCでの使い方や登録方法、入金・送金手順を解説
ここでは、手順5以降を詳しく説明します。
欲しいNFTを探す

上記の画像がMagic Edenのトップ画面です。
ここから自分の欲しいと思うNFTを探していきます。
欲しいNFTが決まっている方は、画面上部の検索欄からキーワードを入力し、コレクションページを開きます。
決まっていない場合は、「Discover」や「TOP」から気になるコレクションを探してみましょう。

気になるコレクションが見つかったら、コレクションページを開き、欲しいNFTを選びます。
フィルター機能を使うと、自分の好みに合ったNFTを見つけやすいです。
欲しいと思うNFTがあれば、右下にあるアイコンをクリックし、詳細を確認してみましょう。
購入申請を行う

欲しいNFTが決まったら、購入申請に進みます。
Magic Edenでの購入方法は以下の2通りです。
- Buy now:すぐ買う
- Make an offer:オファー
「すぐ買う」は表示金額を支払い、すぐに購入手続きを行う方法、 「オファー」は希望金額を提示し、所有者に価格交渉する方法です。
オファーが成立すれば、表示金額よりも安く購入できることになります。
Magic Eden(マジックエデン)でのNFTの出品方法・売り方
続いては、NFTを出品する手順についてです。出品方法に至っては非常にシンプルです。

はじめに、トップ画面の右上にあるアイコンからマイページを開きます。

自分のコレクションから出品するNFTを選択し、右下の「List 1 Item」をクリックします。

赤枠部分に出品価格を入力し、「Submit Listings」をクリックします。
以上でNFTの出品が完了です。
なお、取引成立時は、出品価格をそのまま受け取れるわけではなく、取引手数料とロイヤリティ手数料を差し引いた分を受け取れます。
Magic Eden(マジックエデン)のローンチパッド参加方法
最後は、ローンチパッドに参加する方法です。
クリエイターが無料かつかんたんにNFTコレクションを立ち上げることができるシステム
ローンチパッドでは、最新のNFTコレクションをいち早く取引できます。
参加するには条件付きのものが多いですが、中には条件の設定されていないものもあるので、一度チェックしてみると良いでしょう。

こちらがローンチパッドの画面です。
各コレクションの下部を見ると、ローンチパッドの開催期間がわかります。
「Live」は開催中、「starts:〜」は開催までの残り日数をそれぞれ表しています。

気になるコレクションがあれば、クリックしてプロジェクトの概要を確認することも可能です。
ウォレットを接続し、右枠のピンク色の枠に「Mint」と表示されていれば、表示価格でそのNFTを購入できます。
Magic Eden(マジックエデン)でのNFT出品事例

この項では、Magic Edenで販売している人気NFTコレクションを3タイトル紹介します。
- STEPN
- Trippin' Ape Tribe
- Okay Bears
それぞれ紹介していきます。
1. STEPN

2021年12月にリリースされて以降、絶大な人気とムーブメントを引き起こしたNFTプロジェクトが『STEPN』です。
ゲームを通して、実際に収益が得られるP2Eの新しい形『Move to Earn』の先駆けとして登場しました。
STEPNはスニーカーを模したデザインのNFTコレクションであり、専用のアプリと連動させることで歩いた際の移動距離、スピード等に応じてトークンが付与されます。
トークンは靴のレベルアップや修理、アイテム獲得に使えるほか、現金への交換も可能。
トークンの価格高騰が後押しし、利用者が急増。リリースからわずか4か月で100万人を超えるプレイヤーを獲得しました。
大手スポーツブランド『アシックス』とコラボするなど、話題の尽きないプロジェクトです。
2. Trippin’Ape Tribe

Trippin’Ape Tribeは猿をモチーフにしたPFPプロジェクトです。
※PFPとは、SNSなどのアイコン利用を目的にしたプロフィールピクチャー(画像)が主体のコレクション。
独創的かつサイケデリックなデザインが特徴的な、10,000体の猿のNFTによって構成されています。
それぞれ背景、ボディ、服、アイテムが異なる唯一無二のNFTであり、コレクション性の高いプロジェクトとなっています。
世界的人気NFTプロジェクト『Bored Ape Yacht Club(BAYC)』を彷彿させるデザインも相まって、コアなファンを創出。
価格が一時高騰し、フロアプライス(最低売価)は51SOL(約29万円)を記録しました。
3. Okay Bears

Okay Bearsは2022年4月27日にリリースされたクマをモチーフにしたPFPプロジェクトです。
10,000体の独創的な熊のイラストで構成されています。
1点1.5SOL(約2万円)で販売を開始し、24時間でおよそ24億円もの取引が発生しました。
週間取引額ランキングでは『Bored Ape Yacht Club(BAYC)』を抑え、世界3位にランクイン。Solana基盤NFTにおいて、異例の大成功を収めました。
2023年5月時点ではフロアプライス49SOL(約14万円)で取引が行われています。
米国のエンターテイメントライセンス企業『IMG』と提携、NBA選手ロンゾ・ボール氏とコラボレートするなど、今なお話題を提供し続けています。
Magic Eden(マジックエデン)を使用する上での注意点

Magic Eden(マジックエデン)を使用する際は以下の点に注意しましょう。
- OpenSeaと比べて出品数が少ない
- 取り引きにはガス代と手数料が発生する
- 著作権違反をしている作品がある
それぞれ順番に解説します。
OpenSeaと比べて出品数が少ない
残念ながら、OpenSeaなどイーサリアム基盤のNFTマーケットプレイスより、NFTの出品数が少ないのが実情です。(2023年12月時点)
また『CryptoPunks』や『Bored Ape Yacht Club』など、世界的に人気の高いNFTコレクションの多くがイーサリアム基盤のNFTで構築されている傾向があります。
しかし、Magic EdenがNFTマーケットプレイスのなかでもトップレベルの取引量を誇る点に相違はありません。
Solana基盤のNFTを購入する際にはMagic Edenを利用し、イーサリアム基盤のNFTが欲しい場合にはOpenSeaを活用するといった使い分けをするのが良いです。
なお、YugaLabsはMagic Edenと提携すること発表したため、今後はMagic Edenの取引量が増えていくことも予想されています。
取り引きにはガス代と手数料が発生する
Magic Edenを利用する際に、取引ごとにガス代と取引手数料が発生する点は認識しておきたいところです。
ガス代に関しては、OpenSeaと比較すれば断然安いですが、それでも支払いは免れません。
また、売買が成立するごとに、取引額の2%が手数料として徴収されます。
Magic EdenでNFTを売買するなら、これらの費用を考慮し、損失を出さないよう注意しましょう。
著作権違反をしている作品がある
Magic Edenに限らず、著作権違反をしているNFTが多く、トラブルを引き起こしています。
アニメや漫画のキャラクターを無許可で使用しているケースが少なくなく、場合によっては制作者が控訴されるといったケースもあるようです。
とはいえ、NFTは誰でも作成できる特性上、こういった悪意のある作品をすべて取り締まるには至っていません。明らかに他者の作品を模倣しているようなNFTは、購入しないのが賢明です。
Magic Eden(マジックエデン)に関してよくある質問

最後にMagic Edenに関してよくある質問に回答していきます。
- Magic Eden(マジックエデン)は日本語に対応していますか?
- Magic Eden(マジックエデン)は無料で利用できますか?
- Magic Eden(マジックエデン)のポケモンカードNFTとはどんなものですか?
Magic Eden(マジックエデン)は日本語に対応していますか?
対応していません。
Mgic Edenは海外発のNFTマーケットプレイスであり、言語設定で選択できるのは英語のみです。
英語が苦手な方はGoogle翻訳やDeepLなどの翻訳ツールを活用して、使用すると良いでしょう。
Magic Eden(マジックエデン)は無料で利用できますか?
できます。
Magic Edenにおいて、アカウントを作成したり、NFTを検索・閲覧したりするのは無料です。
ただし、NFTを取引する場合はガス代(取引手数料)がかかるため、暗号資産が必要になります。
Magic Eden(マジックエデン)のポケモンカードNFTとはどんなものですか?
ポケモンカードNFTとは、その名の通り、ポケモンカードをNFT化したものです。
「Collector」と言われるRWA(現物資産)をトークン化するプロジェクトと提携し、実際に存在するポケモンカードをNFTとして取引できます。
現物のカードは、トレーディングカードを取り扱うマーケットプレイスによって安全に保管され、償還も可能とのことです。
第一弾は1パック/3SOLで販売され、販売開始から1分足らずで完売しました。
その一週間後には、約2倍の価格で第二弾が販売されています。
ポケモンカードNFTは、現在も下記URLから取引できます。
https://magiceden.io/marketplace/collector_crypt_pokemon
Magic Eden(マジックエデン)のまとめ

今回はNFTマーケットプレイス『Magic Eden』について解説しました。
Magic Edenは、NFTマーケットプレイスのなかでも大部分の取引ボリュームを誇り、一時は日時取引量のシェアの95%を獲得し、OpenSeaを上回る勢いを見せました。
Solanaを基盤にしている特性上、ガス代が非常に安く、気軽に取引を楽しめる点も魅力の一つです。
近年、人気が高まりつつあるNFTゲームへの参入も進めており、今後、さらなる躍進が期待できるNFTマーケットプレイスといえるでしょう。
これからNFTを買ってみようかと検討されている方は、Magic Edenを利用してみても良いかもしれませんね。
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